小形風力発電 製品情報



雨が降っても夜間でも風があれば発電可能!

当社ではWindera SSWP-19.8kW取扱があります。

秋田県・山形県で小形風力発電はおまかせください!













 

Windera S   WINDERA S

WINDERA S

予算に合わせて組合せ自由

 1基(3.2kW)から最大6基(19.2kW)まで、設置台数の組合せができます。

安全で信頼性のある運転を確保できる構造

 過度の風速が検出された際のブレーキとなる「機械制御システム」、電気的・機械的な障害に対する「シャットダウン保護システム」、スピード超過に対する「冗長遠心ブレーキ」など3段階の安全設計が用いられている。

WINDERA S(ウインデラS)
メーカー: ennera(スペイン)
構成: 3枚翼
定格出力: 3.2kW
直径: 4.36m
http://www.ennera.com/jp/winera-s













 

SWP-19.8kW   SWP-19.8kW

SWP-19.8kW

高性能を約束するブレードデザイン

 風車において、ブレードデザインは発電量を決定づけるもっとも重要な要素となります。
 ソリッドウインドパワー社は、その独自の最先端技術から、本風車へ最も適した高性能ブレードを開発することに成功しました。
 さらに、"SWP-19.8kW"のブレードは落雷保護システムを備えています。

強風時にも安全

 ブレードを特殊な形状にすることで、ブレード背面で空気の剥離現象を発生させ、風車の回転力を減少させるストール制御が備えられています。
 万が一、ストール制御で回転力が減少しない場合にも、ブレード先端が変形するチップブレーキで強制的に回転を防止することができます。

風を的確にとらえるヨー制御

 風向きや風速が安定していない日本の風土に適合するよう、電子制御により風向きの変動に応じては回転速度を制御することで、安定かつ効率よく発電できます。

静粛性を高める機器の構成

 風車において、増速機や発電機といった機器が生み出す振動は騒音発生源のひとつとなります。そこで、ソリッドウインドパワー社は、その振動を軽減するため、長年自動車業界で培われた技術を取り込み"SWP-19.8kW"のナセルを、上部フレームと下部フレームの二つへと分割し、間に制振ダンパを設置することによりそれを可能としました。

SWP-19.8kW
メーカー: Solid wind power(デンマーク)
構成: 3枚翼
定格出力: 19.8kW
直径: 14.0m
http://ls-solidwindpower.com/












太陽光発電・小形風力発電は「金子かわら」におまかせ!



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